
9ヶ月になりました。 ハイハイにつかまり立ちと日に日に機動力を増し、毎日朝からご機嫌でせまい部屋を這いずり回っています。目が離せなくなりました。早くゲードを買わねば〜!
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深大寺に行ってきました。 ゲゲゲ効果でしょうか。原宿並のにぎわい。地元民としてはちょっと複雑です〜 それはそうと、奥さんの厄払いで、護摩祈願をやってもらってきました。これがかなりの大迫力でとても面白かったです。お坊さんが10人くらい出て来て、お経を大合唱しつつ、ステージ(?)の両サイドでは、白装束の坊さんが焚き火をしつづけます。大太鼓やほら貝、鈴などの楽器も入って来てちょっとしたトランス状態です。ちょっとお経がラップに聞こえてきましたww。奥さん曰く、以前見たチベット仏教のお経に近い感じがあるそうです。仏教の源流に近い感じなんでしょうかね。厄よけ行くなら、深大寺の護摩祈願おすすめです。
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どこに行きたい?
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「時間を潰しているだけだ」 lyric&song by Yusuke Aoki
もう何もいらない
でも僕は居たくもない人達と居る
期待通りの作り笑いで
この先の道は ひたすらすれ違うだけの味気ない道
どうせ全てが終わるまで
時間を潰してるだけだ
叶うはずないと誰もが笑いながら その場の別れを悲しむ振りをして
僕の世界を無理矢理に乗せた 歪んだ構図の退屈な映画で
中身を埋めて 時間を潰してるだけだ
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「底無しの底」lyric&Song by Yusuke Aoki
無理矢理に目を覚ましたら 憂鬱な雨が窓を叩く
今日もまた運が良ければ 機械みたいに生きて行ける
溢れ返る駅で足止めをされたのは
きっとここではないと自らで時を止めた
そして僕の人生は萎んで消えそうで
あえて意味のない溜息を付くだけ
口を閉ざしていればとりあえずはやり過ごせた
争いの陰から投げた言葉は 1m先で転がり落ちて
踏み潰されて 消えて無くなってしまった
消えて無くなってしまった
冷たい海を渡る僕を丸裸にするならば
生きられる別の世界を君がくれないか
延びる階段の踊り場で そこに僕の正体が転がっているのさ
手のひらに刻まれた残酷な未来へ向かって
残り時間を握りしめて今 夕暮れの彼方へ
底なしの海へ 底なしの海へ
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