おめでとう

060528.jpgイトコの初美ちゃんが国際結婚おめでとー!
ということで、旦那さんをつれて実家に遊びに来ました。旦那のジョシュア君は、日本語ぺらぺらで、華道や茶道、和太鼓の心得もある、そこらの日本人より日本人らしい外国人なのでした。もちろんイイヤツでしたよ!8月からNYで暮らすらしい。いつか絶対遊びにいこーっと。しかし高松家も国際的になってきたね(笑)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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電通・博報堂 売上高が過去最高

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電通・博報堂 売上高が過去最高 ネット広告急成長

いつも御世話になっております。
次年度も宜しくお願い致しますー。
















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MEATRIX2

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ミートリックス
アロエさんから紹介してもらいました。「マトリックス」のパロディで、「ミートリックス」。
現代の工業的畜産がもたらす弊害を痛烈に批判しています。数年前に第一作が出来て、結構話題になっていたらしい。全然しらなかった。で、最近パート2が出来たようです。(パート1は、字幕入りもあった。)

過激な風刺ですが、表現的にはうまいなと思いました。見終わった後、サイトへの導き方も秀逸。サイトも情報がいっぱいで、コミュニティもあったりと、興味喚起から詳細理解までの広告戦略が超しっかりしてます。賞もいっぱい受賞しているようです。
ところで日本の作品だとここまで、高品質でストレートな、社会風刺作品ってあまり見ない気がする。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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Web進化論

060511.jpg話題の本、「Web進化論」を読みました。インターネットが登場して10年が経過し、さらに今後10年くらいの間に起こるであろう変化、改革について書かれています。情報漏洩問題、ウイルス問題など、とかくマスコミではネガティブに扱われがちなインターネットの未来をポジティブ&オプチミスティック(楽観的)な視点から書いています。「すげーなー」とわくわくする一方、「やっぱりおっかないなぁ。世の中どうなるのかな。今後飯食っていけるのかなぁ・・」といろいろ考えさせられる内容でした。
本書のいうところの「既存メディアの権威」に携わる仕事をしているからでしょうか(笑)
専門知識がなくてもわかりやすく読めるので、「これからインターネットはどうなるのかね〜」なんてことに興味のある方は読んでみるといいと思います。ネット社会を「あちら側」、リアル社会を「こちら側」という表現で表しているのもおもしろいです。

 
 
 
 
 
  
 
 

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秘密列車ニューアルバム!

060510.jpg友人のバンド「秘密列車」が2年の制作期間を経ていよいよニューアルバムを発表します!今回CDジャケットのグラフィックを担当させて頂きました。このバンドのメンバーとはとても縁があって(というかかなりファン。)、僕の結婚式の際には、ケンジの誓いという曲まで作ってもらって演奏してもらったりとても御世話になっていたので"3割り増し"で一生懸命やらさせて頂きました!(笑)
幸いメンバーはみんな気に入ってくれたようでよかった!

こんかいのアルバム「白線の内側」かなり良いです。6月頭くらいから購入できるはずなので、興味のある人は下記サイトをチェックです!試聴もできるよ。
秘密列車サイト
Funkoilと合同ライブも企画中!!


  
   
 
 
  
 

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ひさびさに音楽の話

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ちょっと前の話であるが、NHKのTOP RUNNER(この番組結構好きでよく観ている)で、音楽プロデューサーの冨田恵一氏がゲストの際、番組の後半で、「あなたの音楽のルーツは?」的な質問に対し「僕の好きな音楽というのはドミソではなくドミソシだったんだよね」的な事を言っていた。そーなんだよね!ドミソシなんだよね〜。と深く同意した記憶がある。
以前も書いたが、曲というのは、通常、メロディー、和音、リズム等から成り立っていて、和音は、曲の根幹となるメロディーを引き立てる部分なのであるが、通常のポップス、ロック、またクラッシックの曲もしかり、基本は1,3,5度の3和音で構成されている。なぜならば必要十分な要素として一番安定しているから。(詳しくはいろいろ細かい理論があるのだけど、そこは素人なのでつっこまないように。(笑))

安定している故、わかりやすいし聞きやすいし、多くの人に理解もされやすいのだろう。しかし、80年代〜90年代の日本のポップミュージックがどうも好きになれなかった原因の一つは、この和音のシンプルさがある。個人的な趣味の問題なんだろうけど、どうも物足りなさを感じていた。だから高校〜大学時代など、意欲的に音楽を聴いていたころは70年代のソウルミュージック、ジャズ、ブラジルなどの音楽などにどんどん傾倒していった。いまおもうとこれらの音楽はすべて、基本が4和音(ドミソシ)で構成されているんですね。あー自分の音楽の趣味趣向のルーツは冨田恵一氏と同じくドミソシだったんだな。。と再認識したのでした。

日本のポップスシーンに話をもどすと、21世紀に入って、小室哲哉の音楽が完全に飽きられてきた頃、リスナー側の変化が大きいのだろうけど、4和音(ドミソシ)の音楽というのが、新鮮だったのかなんなのか、認められるようになってきて、富田恵一を初めとするジャズ系のアレンジャーの楽曲を多く耳にするようになってきた気がする。シーンが自分の趣味趣向にかなり近づいているので、いまの日本の音楽シーンは結構たのしい。まーまた飽きられてメインストリームはどんどん変わっていくのだろうけどね。
 
 

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バーベキューやりました。

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5/6(土)に友人のian君主催で、京王多摩川あたりで、バーベキューやりました!総勢2〜30人はきていただけたでしょうか。来てくれたみんなThanks!またやろうね。
後半は大セッション大会。近くで楽器を弾いていた初めて会う人たちとも合流して盛り上がったのでした。
青空の下、演奏するのは気持ちがよいね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


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